栗原 志歩 

■作品ジャンル:ガラス

 

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栗原志歩_2017-02

栗原志歩_2017-01

 

 

 

器を中心に、コップ・小鉢・お皿など
冬に向けてのオーナメントのようなオブジェ、雫のようなオーナメントやペーパーウエイトなど
アクセサリー、ブローチやピアス、ネックレスなどをお持ちします。

ガラスとゆう素材を
『水』をテーマにして作っています。
主に宙吹きとゆう技法で制作をしています。
1000℃以上に熱せられた、溶けたガラスは美しい動きを見せます。
その様を私は、まるで流れる水を連想させられます。
とても清らかで美しい水のようなガラスへ息を吹き込むことで優しく膨らんで行きます。
そして冷め行く程にガラスは硬くなります。
火を前にし、温めては吹き、温めては吹き・・・を繰り返します。
一瞬一瞬のタイミングを捕まえることで形作って行きます。

そして、私にとっては器(生活道具)は幼い頃から、とても親しい、使う美術品でした。

器とガラス、日常に使うことで、もっとたくさんの方の生活に溶け込んでいけたら、
とゆう思い出制作しています。

まるで水のような清らかで美しいガラスを、使うもの、見るもの、身に付けるもので。

■活動経歴

明星大学 造形芸術学科 ガラス専攻を卒業し、いくつかのガラス工房でアシスタントを経験。
百貨店は新宿・玉川高島屋
ギャラリー 恵比寿・ギャラリーmallre 渋谷・ギャラリールデコ 銀座・あかね画廊 青梅・ギャラリー柏など

■取扱店
fremont(町田)  slow slow slow(横浜) WOORY(北本) haza(川越) けむりのき(茨城)
fosset(静岡) yanme(京都) piroleikki(広島)

過去のその他の写真

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